新玉亭
炭火うなぎの
美味しい召し上がり方
直火焼
新玉亭のうなぎは関西風直火焼です。関東風が背開きで一度蒸してから焼くのに対し、関西風は腹開きで直接焼きます。深い味わいと香ばしさが特徴です。
温め方
湯せんの場合
大きめのナベに湯をふっとうさせ、袋のまま入れ約2分間加熱して下さい。
レンジの場合
袋をあけてうなぎを取り出し、適当な長さに切って皿にうつし、ラップをかけ約1分30秒加熱して下さい。(500Wで冷凍長焼1本の場合、半分の時は約1分)
加熱時間は量やご使用レンジのW数により調整(10秒毎)して下さい。うなぎが熱くなっていますので、やけどにご注意下さい。
蒲焼きのお召し上がり方

うな丼
長焼一本を4〜5切に切り、先にごはんにタレをかけ、その上にうなぎをのせてお召し上がり下さい。

酢のもの
長焼一本を1〜2センチに細かく切り、キュウリと一緒に三杯酢でお召し上がり下さい。

うなぎ茶漬
長焼一本を0.5〜1センチに細かく刻み、ごはんにタレをかけて上にのせます。さらにその上にきざみネギ・きざみのり・わさびをのせ、かつをと昆布の熱いだしをかけてお召し上がり下さい。
白焼きのお召し上がり方

ぽん酢
長焼一本を4〜5切にして、ぽん酢と薬味でお召し上がり下さい。

からしあえ
長焼一本を1〜2センチに細かく切り、キュウリと一緒にからし酢みそであえてお召し上がり下さい。
鍋の写真
鍋
長焼一本を4〜5切にして、鍋の食材と一緒に入れて少し煮込んでお召し上がり下さい。
※ 本品は賞味期限内にお召し上がり下さい。一度解凍したものは、再び凍らせないようにして下さい。
